王妃の白珠の副作用

王妃の白珠で副作用?敏感肌が気になる問題点を暴露

投稿日:2018年3月19日 更新日:

 

王妃の白珠は塗って5分でツルツルの白い肌に変身できると評判美白のパッククリームです。有名な女性誌やSNSでも話題になってるし2個セットが激安で販売中なので買っちゃおう~という気分になりますね。

でも、あなたがもし敏感肌だったらちょっと待って!

1回で肌が白くなるなんて効果あり過ぎ、って思いませんか?もしかしたら強い成分がはいってるかもしれないので肌あれしちゃったら大変ですよ。

安いからとあせって買う前に悪い成分が入ってないかチェックしたほうがいいです。

デリケートな肌を守るために王妃の白珠に入ってる成分を確認して副作用の心配や問題点を検証してみました。

王妃の白珠に入ってる成分は危険なの?内容をチェック

さっそく王妃のはくじゅの成分について細かく調べてみましょう。

主要成分

くちゃ

くちゃは沖縄でしか取れない特別なクレイ(海泥)です。モンモリナイトよりも一粒一粒が微小サイズなので毛穴への侵入も楽。しかも汚れを吸着するので詰まったよごれや黒ずみがすっきり。

プロテグリカン

ヒアルロン酸より1.3倍も高い保水力があると話題になっている成分。

アロエエキス

昔からいろんなことに役立ってきた肌に良いと言われる植物エキス。

 

その他、サンゴ末、シークワーサーエキス、ゲットウ葉エキスなど沖縄独自の植物由来の天然成分が全部で13種類も入っています。

 

敏感肌でも使えるよう成分を厳選してます

王妃の白珠は肌あれを起こさないように敏感肌でも安心して使える成分を選びに選び抜いて配合しているので基本的に安心です。

植物エキスの中には肌あれが引き起こす炎症を抑えるはたらきがあるというヨモギはエキスや衰えた新陳代謝を促すスクワランも入ってるなど肌の為に働く成分が悩みを解消に導いてくれるでしょう。

1日1回たった5分で美肌になるためのステップが終る時短ケアができます。使い続けるうちになかなか消えなかったシミや黒ずみ、くすみが変化していくことが実感できます。

 

このように王妃の白珠は敏感でデリケートな肌でも安心して使える成分を配合してることがわかりました。それでも肌には個人差があるものです。

 

体調が悪いときにはいつもと違う反応をすることがあるかもしれません。普段は大丈夫でも季節の変化でゆらぎ肌になってるときもあります。

 

自分の肌に合うのか、安くお試しできるコースがあります。

今なら2個セットが77%OFFの激安キャンペーン中なのでお得に実感できるチャンスですね。

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王妃の白珠

王妃の白珠の全成分
水、グリセリン、BG、イソノナン酸イソノニル、トリイソステアリン酸鶏メチロールプロパン、酸化チタン、(アクリル酸Na/アクリロイルジメテルタウリンNa)コポリマー、ポリソルベート60、イソヘキサデカン、ステアリン酸グリセリル(SE)、セスキオレイン酸ソルビタン、ベヘニルアルコール、イランイラン花油、サンゴ末、スクワラン、シルト、エタノール、オキナワモズクエキス、ヤエヤマアオキ果汁、加水分解コンキオリン、ツルレイシ果実エキス、シイクワシャー果皮エキス、クダモノトケイソウ果皮エキス、水溶性プロテオグリカン、ニンジン根エキス、オルトシホンスタミネウスエキス、アロエベラ葉エキス、ツルグミエキス、ハイビスカス花エキス、ヨモギ葉エキス、オクラ果皮エキス、ゲットウ葉エキス、アーチチョーク葉エキス、水酸化AL、ハイドロゲンジメチコン、フェノキシエタノール、メチルパラベン

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